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Qumo for Collabo

Cisco JabberとMicrosoft Lyncの比較
Web会議システムとビデオ会議システムの違い

Qumo for Work

ファイルストレージ 個人向けサービスと法人向けサービスの違い

Qumo for Mobile

アクセスポイント、オンプレミス自立型、集中管理型、クラウド管理型比較

Qumo for パブリッククラウド

Web会議システム WebExと他社製品の違い

Qumo for Work

ファイルストレージ 個人向けサービスと法人向けサービスの違い

価格
法人 個人
法人向けサービスはセキュリティの高さ、サポートという点で特に優れています。少ない要領であれば、個人向けサービスの方が優れている面が多いが、数百GB、TBといった大容量ならばコストメリットが大きい。 数十GB程度ならば、無料で提供しているサービスもあり、メリットが大きいが、大容量になると高価になる傾向がある。

セキュリティ
法人 個人
パスワード認証だけでなく、特定のIPアドレスのみからの接続が行えることや、WindowsServerセキュリティによって管理画面から紛失した端末のアカウントを停止することができるなどセキュリティが高い。 パスワード認証が一般的。セキュリティ設定がないPCでパスワードの保存や、社員が退職した場合、端末を紛失した場合は、情報漏えいリスクが高い。

運用
法人 個人

社員が共有して利用するサーバとして安定稼働するためのサーバ運用やセキュリティアップデートを施している。
万が一の際もリカバリ体制あり。

個人向けのものは利用する社員が増えるとハードが耐えきれなくなり固まる、再起動するなどデータ損失のリスクが常にある。

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Qumo for Mobile

アクセスポイント、オンプレミス自立型、集中管理型、クラウド管理型比較

スタンドアロン オンプレミスコントローラ クラウドコントローラ
メリット ・初期投資額が低い 
・規模が小さい場合は簡易に構築可能
・コントローラから無線APを一括制御することにより管理コストを削減できる
・無線APの状態(故障等)を一括で把握することが出来る
・コントローラを購入する必要が無く初期投資額を削減できる
・クラウドから無AP、FW、ルータ、SW、端末を一括管理することにより、管理コストを削減できる。
・端末制御機能(MDM)が無償提供
デメリット ・1台ずつ管理する手間が発生する。
・大規模な構築が困難
・コントローラを導入、運用するコストが発生する。
・コントローラがダウンすると機器管理ができなくなる
・クラウドがダウンすると機器の新規設定等ができなくなる。NWの稼働は継続
(クラウド稼働率:99.99%SLA)

Qumo for パブリッククラウド

Web会議システム WebExと他社製品の違い

サービス WebEx
Small Business
V-CUBE
エントリープラン
ミーティングプラザ
ライト20
VoIP通話
電話通話
オプション
オプション
オプション
ビデオ機能
資料共有
チャット機能
ホワイトボード機能
録画容量
サーバ
1GB
500MB
-
参加可能人数
(1会議あたり)
25
10
5
スマートフォン利用
別途費用
iPadでの利用
別途費用
基本利用時間
無制限
20時間
20時間
ライセンス体系
主催者アカウントごと
会議室の数ごと
参加者の数ごと
初期導入費用
20,000円
47,250円
30,000円
最小構成金額 ※注1
年額159,900円
年額565,740円
年額360,000円
 

※●印は標準機能でご利用頂けるものです。
※注1 最小構成金額は各メーカーの一般的な標準価格です。実際の購入金額は異なる場合がございます。


クラウドMCU Cisco CMR Cloud とBlue Jeansの比較

サービス Cisco CMR Cloud Blue Jeans
設計コンセプト WebExを核とした多地点接続 クラウド型ビデオ会議多地点接続
特徴 WebExの利点そのままに他社製ビデオとも接続可能 簡単にあらゆるビデオ環境と接続
実績 全世界No,1のウェブ会議のインフラ利用 USを中心に実績あり
モバイル環境 WebExでの参加 専用アプリでの参加
録画対応 可能 可能
電話会議参加
海外含めWebExのトールフリー利用が可能

電話での参加も可能
ビデオ会議接続
シスコ含めH.323ビデオ製品との接続

H.323ビデオ製品との接続
トライアル 即時発行可能 即時発行可能
契約形態 年間契約及び既存のWebExのアップグレードも可能 年間契約


Cisco JabberとMicrosoft Lyncの比較

サービス Cisco Jabber Microsoft Lync
設計コンセプト 電話やビデオ会議など
コミュニケーション連携の1製品
Office製品ファミリー
としての連携の1製品
PC利用環境 Windows / Mac共に利用可能 Windows / Mac共に利用可能
モバイル環境 iOS / Android 共に利用可能 iOS / Android 共に利用可能
インフラ オンプレ・クラウド両方あり オンプレ・クラウド両方あり
電話連携
自社製品との連携

サードパーティ製品との連携
ビデオ会議連携
自社製品との連携

サードパーティ製品との連携

Web会議システムとビデオ会議システムの違い

サービス ウェブ会議システム ビデオ会議システム
利用環境 クラウド上でソフトウェア 端末及びサーバにて構成
画質
カメラなどHD対応はするが
品質は通信環境による

フルHD(1080p)に対応
映像毎のコントロールも可能
音質
PCや端末の機能に依存
基本ヘッドセット利用

プロ向け本格的なアンプを実装で
部屋のどこでも音が拾える
操作性
シンプルではあるがログインを
行ってからの利用

リモコンやタッチパネルで
誰もが直感的に利用できる
電話接続機能
オプションにて可能

別途装置にて対応
1対1の会議
PCやタブレットなど目の前で操作可能

カメラのズームや操作により
相手の表情までつかむことが可能
複数名での会議
ウェブカメラが固定で画角が狭い
ので全員を映すのが困難

カメラの画角が広く全員を
捉え音声も拾える
多地点での会議
可能だが1拠点1人で共有

複数拠点でも高解像度
録画など議事録機能
クラウドサービス上に録画を
残すことが可能

別途録画サーバにて実現可能
導入
インターネット環境さえあればすぐに利用開始可能

回線やネットワークなど
セキュリティの確認が必要
管理・運用
ブラウザやアプリのみだが、一括管理ができないので、個別に対応

システム側で一括管理が可能
長期利用
クラウドサービスのため
ランニングコストはかかる

一度導入すれば長期的に利用できる
導入コスト
安価に始めることが可能

すべての機能を実現しようとすると高価

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